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父ちゃんの釣りバカ日誌

平成10年 釣りバカ日誌“10”にてエキストラ出演!!マジ、ラッキーでした!

坊主の日 水の子島 たまには・・・ H15.5
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2009/12/13 更新
21年12月8日 星龍丸 落とし込み釣り

93cm 10kg のブリ 年末の時価相場・・・・15万円!!!

餌になるイワシの付きも良く、98mから108mの棚で釣れました。
はじめの方はカンパチの1.5kgがかかりその後はヤズの入れ食いです。
ヤズは底に沈む前から食ってくるので、他の人とのお祭りが多く、
仕掛けがからむと手返しも悪くなり、釣果にひびくし、なんせサビキの仕掛けが
1セット¥500!!!バカにはなりません。根掛かりは自分の責任ですが・・・・・。
でもこの掛かり釣りはみんなのチームワークが必要で、お互いに魚をすくいあいをします。
1人では無理なので。助け合いで楽しくがモットーですよね。
今回、横の方から18号ラインの手作り仕掛けを頂いて爆釣でした!ありがとうございました!
おかげ様で船一番の10kgのブリが取れました!その後は入れ食いが続き12時半には全員
クーラー満タンで早上がりとなりました。
本日の釣果 ブリ93cm10kg〜5kg 6匹 ・ヤズ1.5〜1kg 13匹 ・カンパチ2kg〜6匹
(帰りの車中で何処に配るか・・・・頭が痛かったです・・・・)
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21年7月 沖ノ島 にて
久しぶりの沖ノ島でした。運の良い事に名磯“ヒデサキ”へ2人きりで乗る事が出来ました。
2週間前から絶好調の沖ノ島と聞いて、爆釣の気配でヤル気満々!
初めて直後から餌取りの様な本命の様な当たりがあり、4〜5回の手返し後に食い込んで
ギュイーンと走ったのですが、針上のケプラーから切られ、餌取りのハリセンボンではと
判断。その後すぐさまに1枚をゲットしました。
最終的にはイシダイを3枚37cm〜43cm、ガキを1枚37cmでした。
田畑さんは40cm・43cmを2枚ゲット!
最後までテンションを維持して暑さに負けないのが、
良い釣果でしたよね---田畑さん!裸で日光浴しながらのお腹は横ラインが
クッキリ付いていました。次回の時は背中に黒丸でイシガキ模様をつけては?
家に帰りイシダイをさばいた所、胃袋からなんと、我輩の針が・・・・・。
一揆のみをしてケプラーを噛み切ったのでしょう。
ばらしの後は逃げたり、ちったりすると言われるが、やつらはまだ近くに居たんですね!
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2008.11.4
今回は“かあちゃんの釣りバカコーナーです!
久しぶりのファミリーフィッシングで大分の津久見・仙水釣りセンターへ

ファミリーフィッシングの釣り公園のわりには堤防や磯があり、足場も良い所が多く安全でした。
友人が同行だったので夫婦で、初めてのイシダイ狙いです。

小さな当たりはあるものの、竿先を持って行く程の当たりはなく2時間・3時間が過ぎ、自分も
「イシダイからカンダイ狙いでも良いかなァ〜」っと心の中で言いつつ、違う場所へ・・・・。
それから数分後・・・・来たー!掛かったー!の大騒ぎをしているのが友人の2人。
かみさんの竿を見ると大きくしなっているではないですか!「頼む、イシダイでないでくれ!
俺より先に上げんでくれ!」っと祈りながら近くへ。
友人の1人がタモの準備をしてくれていて、浮き上がった姿は
巨大なカンダイでした。タモに入れるのもかなり大変でずっしりした、65cm・5kgオーバーでした。
かみさんのコメント : 「ガァンガァンと来て、ゴーン!となってまたガンガンでドカーンだった。」・・・???!
自宅で色んな料理で美味しくいただきました!
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ブログでは記載してはいませんが、月いちペースで釣行は欠かさない
のですが、載せるお魚ちゃんに出会っていなかったのでこのような状態でした。
1月はクロ、4月はイサキ、5月家族でキス(ボート)、星龍丸の落とし込みや夏場はイカ・
石鯛狙いで平戸(宮之浦)・大分の姫島・水の子灯台・・・・・真面目にちゃーんと楽しんでいます
・・・で、今回何故・・・釣れたからです!

10月14日大分・米水津の サズリ瀬にて3人の底物師で石ガキ9枚でした。
本命の石鯛は釣れませんでしたが、1日通して上げ下げ共に当たりがありました。
サズリ瀬に上陸した5時前からずーと雨が降り、ヤル気損失!
日が上る6時頃もまだ降り続いていました。
石ガキ特有の小さなガリガリした当たりから、食い込んで走る・・・・。中には走り込んでも、
合わせの前に離す物もいて、ハラハラどきどきでした。同じ様な当たりをする何とかフグがいるらしい様です。
本命の石鯛はこんなもんではなく、ドカーンと大当たり!で竿先から突っ込んで行くらしいです。
(一度しか味わってないので忘れました!)
同行したお客さんの田畑さんが、一投目で棚のさぐりをしている最中に当たりがあり、見事35cmのガキチャンでした。石鯛釣り3度目のチャレンジでこのサイズではありますが、
強い引きに喜びは隠し切れない様で、その後も少しサイズダウンしたものの30cmのガキが釣れ、
今日は入れ食いかー!と思いつつ当たりを楽しみながら1日が終了でした。
私の方は、42cmの口が白く模様が消えたガキチャン1枚と35cmが3枚でしたが、
やはり一日通して当たりがあり何故か手首が痛かった!
今日のポイントとしては・・・・・
@早合わせしなかった事
A棚の探りを常に変えた事
B掛けたら強引にたぐり寄せた
C針を大き目の16か17号
Dストリンガーは長めに使用しないと魚が痛む。
以上次回から気を付けま〜す!
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2008年1月23日 魚拓について
今回は釣行とは違って魚拓についてです。
生涯に何枚も作れない魚拓を納得のいく“物”を作るにはどうしたら良いのか。
時間との戦いでもある魚拓!事前にコンタクトなんて案外考えて釣りなどしてはいません。
偶然にも、そして、強運にも恵まれて私の所によくぞ!釣らせて頂いた“大物”。
釣った後に震える手とヒザを押さえつつ、大切に地元に戻りそれからが勝負です。
翌朝まで氷を敷き詰め、事前に連絡をしていたP釣具に大切な“魚”をあずけて、
約半日も過ぎました。魚拓も大事だけと“魚”も美味しく食べて上げたい!
魚拓用の用紙代と500円の募金で出来上がりは2日後でした。
出来上がりを見て・・・・凄ーい!やったー!・・・・でも、だんだん落ち着いて細かい所に
目を配ると・・・字が下手!バランスが・・・。
年も明け、少し落ち着いて来た時に、正月に釣行した友人の51cmの口太クロを
カラー魚拓する事を聞き、自分もW釣具で作成出来ないかと、問い合わせたのですが、
いい返事がもらえず、ネットで探した所、長野県に“おさかな工房”でデジタル魚拓成作
というのを見つけました。
ただ残っているのは魚拓と携帯で撮った写真。
しかも自分も一緒に写っている画像数の低い物しかありません。
“おさかな工房”に全てをたくし、駄目もとで御願いしました。
せめて白黒の魚拓でデジタル魚拓でも・・・と思ってました。
出来上がりがこれです!ブラボ!私の手の部分も加工され、お見事です。
この写真が ⇒

一生の思い出と共に・・次回へのチャレンジ精神が倍増!次もこれ以上の・・・・・・・。
お問い合わせは・・・・“おさかな工房” 感謝 感動です!
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平成19年11月13日 長崎県壱岐市
平成19年11月13日中潮2日目 壱岐 勝本の沖黒瀬 日吉丸 にて
石鯛デビュー戦にて、いきなり、やっちゃいました!65cm 5.1kg
大師匠や師匠の花島さん、手作り仕掛けの達人、前田さんのお陰です。
天狗にならずに次回もご指導御願いします。
“花島師匠の解説” (http://www.esp-sport.co.jp)石鯛釣り案内?
今回は石鯛デビューの床屋のおやじ?(兄貴)と共に壱岐に行ってきましたよ〜
北からのうねりが大きく低いポイントには、またしても上がることが出来ませんでした。
という訳で沖黒瀬にいつもの日吉丸で朝6時30分頃に瀬上がりしました。
今回は床屋の兄貴(以後トミー)と二人きりとは言うものの背後からのうねりが大きい為にポイントが限られます。
石鯛デビューという事で気に成りますが、おいらも沖黒瀬に始めて上がったのでとりあえずポイント探っている横で...バックラッシュに悩んでいるようです。
まあ体で覚えるでしょう... こいつは大丈夫かいなぁ...
おいらもそうでしたねぇ...バックラッシュ.バックラッシュ.バック.......
水深14〜15mのポイントで両サイドに沈み瀬あり、駆け上がりにオーバーハング...良い潮が来ておりますがなぁ〜 じゃあトミーがんばってね。
でおいらは別のポイント探し...とは云うものの前面真っ白サラシの中に仕掛けを入れるが根がかりのオンパレード、1箇所仕掛けを入れやすいポイントを選択しましたがどうなる事やら......。と時が過ぎうねりがさらに大きく竿を片手に非難をしていると床屋のトミーがなにやらジェスチャー交じりで訴えております、叫んでいるようですが聞こえません。
とにかくなにやら釣れたようです、駆け付けたとたん興奮したトミーが訳の判らないことを口走り指差した場所にはなんと...島ウサギが...縞々の石鯛が横たわっていますよ〜こいつはわざわざ死に急ぎ、針のついたバフンを一飲みしたに違いない!
とにかくストリンガーを準備ワイヤーを通して水溜りに浸けふと見るとバックラッシュしたリールが...
拍手握手拍手でトミーが無事石鯛馬鹿に見事昇格した瞬間でした、めでたしめでたし
おいらは...でした。...省略
記念の一撃でデビューしたトミーを船長も大喜び、もちろん師匠も大喜びでした。
(エスポワールスポーツ HPより)
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8月20日 下関 大和丸にて 五目釣り
タカバ 3kg x 2
イサキ アジ ウスバ etc
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2007年5月21日 星龍丸にて
念願のヒラメをゲット 62cmと49cm
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2007年2月29日 星龍丸にて 沖ノ島


真鯛 73cm 5kg 船釣りなんで・・・!
2007年2月19日 沖ノ島 星龍丸にて 2006年10月10日 芦屋沖
かかり釣り 真鯛 73cm 5kg 落とし込み ブリ 6kg
メダイ・ヤズ・イサキ・ウスバ
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H18年2月14日

48cm 43.5cm

鶴見(てる丸)クロ〜39cm×多数、41〜44cm×8、45cm、46cm×2、47cm、48cm、イサキ 彦星ツアーにて
終日曇り空で南寄りの風が吹き、暖かい一日でした。場所によりムラがあるようですが、全員安打の良型揃いとなりました。タナは2ヒロ前後がメインで梅雨グロのような状況でした。菊田名人の48cm、47cmのクロを筆頭によく太ったブタグロも多く、卵や白子がはみ出している個体もありました。菊田名人は執念の瀬替りで良型を立て続けにゲット、森師匠は前回ボーズを食らった場所で粘ってリベンジを果たしました。
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H16年10月水の子島 ハナレ瀬


憧れのハナレ瀬に上陸!天候も良好で申し分のない状態でした。
瀬泊りで午前11時より明日のお昼までのんびりの釣り三昧です。
相変わらず、かみさんは石鯛狙い!私はふかせでクロ、イサキです。
1投目から40cm弱のイサキが数枚かかり“今日はやった!”と思いつつ、クロも数枚出たのですが
その後餌取りのあらしで最初の浅いタナの固定観念が取りきれず、深いタナへの攻略を怠り数釣りは
出来ませんでした。全体でクロ・イサキが20枚程で終了でした。またのチャンスにがんばります!
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H16年5月10日 大分・水の子島・本島南
ウツボの次はハリセンボン! 何やら大物の気配・・・・
なっなんと80cmのサメでした! 散々暴れた末にはちゃんとリリース

釣果はクロ4枚・イサキ1枚・アラカブ1枚
リリース(ウツボ・ハリセンボン・サメ)
3年ぶりの夫婦釣行でしたが、あいにくの悪天候でメインの瀬には乗れませんでした。
友人夫妻も一緒なので安全面を考え南の瀬となりました。
久しぶりとあってかみさんはあこがれの石鯛にチャレンジ!したのですが・・・・。
子供に美味しい“たいたいを釣って来るからね”と約束したのに残念でした。
また、いつ連れて来れるか解からないけど“かあちゃん!次回はがんばろう!ネ”
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H16年1月2日〜3日 大分水の子島(ハナレ)




お正月 初釣りに昨年のリベンジで水の子島へ
46cmx1枚 42cmx4枚 35cm〜40cmx12枚とイサキ1枚でした
午後12時に到着、一投目から35cmクラスが上がり、全員入れ食いとなったのですが、
2時間後から北西の風が次第に強くなり、翌日の納竿まで続きました。
波の影響を受けない場所や風とクロの引きで数倍にもなる竿の重みに耐えながらがんばりました。
46cmは自己新記録で歳始めそうそうプチ大漁に気分良く帰宅となりました。
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H15.12.2 大分 米水津 全員安打でクーラー満タン
久しぶりだ!!腕が痛い。