2008年1月23日更新
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父ちゃんの釣りバカ日誌

平成10年 釣りバカ日誌“10”にてエキストラ出演!!マジ、ラッキーでした!

坊主の日 水の子島 たまには・・・ H15.5
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2008/1/23 更新 魚拓について
今回は釣行とは違って魚拓についてです。
生涯に何枚も作れない魚拓を納得のいく“物”を作るにはどうしたら良いのか。
時間との戦いでもある魚拓!事前にコンタクトなんて案外考えて釣りなどしてはいません。
偶然にも、そして、強運にも恵まれて私の所によくぞ!釣らせて頂いた“大物”。
釣った後に震える手とヒザを押さえつつ、大切に地元に戻りそれからが勝負です。
翌朝まで氷を敷き詰め、事前に連絡をしていたP釣具に大切な“魚”をあずけて、
約半日も過ぎました。魚拓も大事だけと“魚”も美味しく食べて上げたい!
魚拓用の用紙代と500円の募金で出来上がりは2日後でした。
出来上がりを見て・・・・凄ーい!やったー!・・・・でも、だんだん落ち着いて細かい所に
目を配ると・・・字が下手!バランスが・・・。
年も明け、少し落ち着いて来た時に、正月に釣行した友人の51cmの口太クロを
カラー魚拓する事を聞き、自分もW釣具で作成出来ないかと、問い合わせたのですが、
いい返事がもらえず、ネットで探した所、長野県に“おさかな工房”でデジタル魚拓成作
というのを見つけました。
ただ残っているのは魚拓と携帯で撮った写真。
しかも自分も一緒に写っている画像数の低い物しかありません。
“おさかな工房”に全てをたくし、駄目もとで御願いしました。
せめて白黒の魚拓でデジタル魚拓でも・・・と思ってました。
出来上がりがこれです!ブラボ!私の手の部分も加工され、お見事です。
この写真が ⇒

一生の思い出と共に・・次回へのチャレンジ精神が倍増!次もこれ以上の・・・・・・・。
お問い合わせは・・・・“おさかな工房” 感謝 感動です!
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平成19年11月13日 長崎県壱岐市
平成19年11月13日中潮2日目 壱岐 勝本の沖黒瀬 日吉丸 にて
石鯛デビュー戦にて、いきなり、やっちゃいました!65cm 5.1kg
大師匠や師匠の花島さん、手作り仕掛けの達人、前田さんのお陰です。
天狗にならずに次回もご指導御願いします。
“花島師匠の解説” (http://www.esp-sport.co.jp)石鯛釣り案内?
今回は石鯛デビューの床屋のおやじ?(兄貴)と共に壱岐に行ってきましたよ〜
北からのうねりが大きく低いポイントには、またしても上がることが出来ませんでした。
という訳で沖黒瀬にいつもの日吉丸で朝6時30分頃に瀬上がりしました。
今回は床屋の兄貴(以後トミー)と二人きりとは言うものの背後からのうねりが大きい為にポイントが限られます。
石鯛デビューという事で気に成りますが、おいらも沖黒瀬に始めて上がったのでとりあえずポイント探っている横で...バックラッシュに悩んでいるようです。
まあ体で覚えるでしょう... こいつは大丈夫かいなぁ...
おいらもそうでしたねぇ...バックラッシュ.バックラッシュ.バック.......
水深14〜15mのポイントで両サイドに沈み瀬あり、駆け上がりにオーバーハング...良い潮が来ておりますがなぁ〜 じゃあトミーがんばってね。
でおいらは別のポイント探し...とは云うものの前面真っ白サラシの中に仕掛けを入れるが根がかりのオンパレード、1箇所仕掛けを入れやすいポイントを選択しましたがどうなる事やら......。と時が過ぎうねりがさらに大きく竿を片手に非難をしていると床屋のトミーがなにやらジェスチャー交じりで訴えております、叫んでいるようですが聞こえません。
とにかくなにやら釣れたようです、駆け付けたとたん興奮したトミーが訳の判らないことを口走り指差した場所にはなんと...島ウサギが...縞々の石鯛が横たわっていますよ〜こいつはわざわざ死に急ぎ、針のついたバフンを一飲みしたに違いない!
とにかくストリンガーを準備ワイヤーを通して水溜りに浸けふと見るとバックラッシュしたリールが...
拍手握手拍手でトミーが無事石鯛馬鹿に見事昇格した瞬間でした、めでたしめでたし
おいらは...でした。...省略
記念の一撃でデビューしたトミーを船長も大喜び、もちろん師匠も大喜びでした。
(エスポワールスポーツ HPより)
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8月20日 下関 大和丸にて 五目釣り
タカバ 3kg x 2
イサキ アジ ウスバ etc
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2007年5月21日 星龍丸にて
念願のヒラメをゲット 62cmと49cm
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2007年2月29日 星龍丸にて 沖ノ島


真鯛 73cm 5kg 船釣りなんで・・・!
2007年2月19日 沖ノ島 星龍丸にて 2006年10月10日 芦屋沖
かかり釣り 真鯛 73cm 5kg 落とし込み ブリ 6kg
メダイ・ヤズ・イサキ・ウスバ
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H18年2月14日

48cm 43.5cm

鶴見(てる丸)クロ〜39cm×多数、41〜44cm×8、45cm、46cm×2、47cm、48cm、イサキ 彦星ツアーにて
終日曇り空で南寄りの風が吹き、暖かい一日でした。場所によりムラがあるようですが、全員安打の良型揃いとなりました。タナは2ヒロ前後がメインで梅雨グロのような状況でした。菊田名人の48cm、47cmのクロを筆頭によく太ったブタグロも多く、卵や白子がはみ出している個体もありました。菊田名人は執念の瀬替りで良型を立て続けにゲット、森師匠は前回ボーズを食らった場所で粘ってリベンジを果たしました。
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H16年10月水の子島 ハナレ瀬


憧れのハナレ瀬に上陸!天候も良好で申し分のない状態でした。
瀬泊りで午前11時より明日のお昼までのんびりの釣り三昧です。
相変わらず、かみさんは石鯛狙い!私はふかせでクロ、イサキです。
1投目から40cm弱のイサキが数枚かかり“今日はやった!”と思いつつ、クロも数枚出たのですが
その後餌取りのあらしで最初の浅いタナの固定観念が取りきれず、深いタナへの攻略を怠り数釣りは
出来ませんでした。全体でクロ・イサキが20枚程で終了でした。またのシャンスにがんばります!
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H16年5月10日 大分・水の子島・本島南
ウツボの次はハリセンボン! 何やら大物の気配・・・・
なっなんと80cmのサメでした! 散々暴れた末にはちゃんとリリース

釣果はクロ4枚・イサキ1枚・アラカブ1枚
リリース(ウツボ・ハリセンボン・サメ)
3年ぶりの夫婦釣行でしたが、あいにくの悪天候でメインの瀬には乗れませんでした。
友人夫妻も一緒なので安全面を考え南の瀬となりました。
久しぶりとあってかみさんはあこがれの石鯛にチャレンジ!したのですが・・・・。
子供に美味しい“たいたいを釣って来るからね”と約束したのに残念でした。
また、いつ連れて来れるか解からないけど“かあちゃん!次回はがんばろう!ネ”
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H16年1月2日〜3日 大分水の子島(ハナレ)




お正月 初釣りに昨年のリベンジで水の子島へ
46cmx1枚 42cmx4枚 35cm〜40cmx12枚とイサキ1枚でした
午後12時に到着、一投目から35cmクラスが上がり、全員入れ食いとなったのですが、
2時間後から北西の風が次第に強くなり、翌日の納竿まで続きました。
波の影響を受けない場所や風とクロの引きで数倍にもなる竿の重みに耐えながらがんばりました。
46cmは自己新記録で歳始めそうそうプチ大漁に気分良く帰宅となりました。
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H15.12.2 大分 米水津 全員安打でクーラー満タン
久しぶりだ!!腕が痛い。